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2016年04月07日

水虫治療で完治する事ができます

水虫治療で完治させたい
水虫に侵される場所=皮脂のない部分を一網打尽にするんです。
そして、実はこれ、普通の皮膚の水虫だけではなく爪水虫さえもあっけなく治す方法でもあるんです。

水虫は薬を使わずに治せること
根気はいらず、お金もほとんどかからずニオイもなくあっさりと
治すことができること
爪水虫さえも同じ方法で簡単に治せること

こんな方法だからこそ、あなたには自信を持って、
「水虫でもう悩まない」
って本心から言えるようになってほしいんです。




水虫治療で完治させたい
水虫に侵される場所=皮脂のない部分を一網打尽にするんです。
そして、実はこれ、普通の皮膚の水虫だけではなく爪水虫さえもあっけなく治す方法でもあるんです。

水虫を治すためには
「薬局か病院にいくしかないのかな・・・」

そう思いかけた矢先、ふと別の方法を思いついたんです。
それは私が日常、利用しているある物質を使う方法でした。

なぜ、その物質を使うことを思いついたのか?

それは、大きな共通点と大きな相違点があったから。

そうです、大きな共通点と大きな相違点があったからです。
大きな相違点って、もうわかりますよね。

そうです、最初のは、ものすごいニオイがする。
あとのは、まったくニオイがしない。

「その2つを組み合わせると、これはいい結果が出るかもしれない。」

で、早速、それを試してみました。

根気がいらないので、実感がわきません。

親戚、友人・知人、そのまたつながりでどんどん試していきました。

その結果、おもしろいようにきれいな足になる人が次々に出てきました。

半年たっても、一年たってもきれいな足の状態を保っている人も次々に出てきました。

その間、いろいろな文献にもあたりました。

水虫についての本はもちろん、皮膚の構造の本もかなり読みました。

そんな中、おもしろい記述を見つけました。

「○○は水虫薬の1万分の1程度しか効き目がない」
(水虫専門書のコラムでの記述です。1万分の1程度とは、どの程度でしょう?)

「○○を肌に塗ると、皮膚がただれる」(写真つき)
(その人は深い傷口があって、不衛生な状態だったのでは?○○原液で半日間、浸しても、痛みもただれ(笑)も一切ありません。ちなみにこの写真、食事中に見せられたら、罰金物です。)

なんだかとっても否定したがっているような・・・。

これ以上はココでは書けませんが、
「有効であることを認めたあと、無理に否定したがっているもの」
までありました。

もちろん、私のマニュアルには書いておきましたが・・

どの方法が一番良いとひとくぐりで言うつもりはありません。
ありませんが・・・・こんな考えが頭に浮かんでしまいました。

「水虫薬以外で治ってもらっては困る」
「なぜなら、自分たちが儲からなくなるから。」





でも爪水虫は簡単には治らないだろう?
ある知人にこの方法を試してもらったときのことです。
爪水虫の足親指に白線の亀裂、悪臭ただよう足でした(失礼)

「爪が上に少し浮いた感じで、痛いんだ」とおっしゃいます。

爪水虫で食われた爪の変形で、新しく生えてきた爪の根元あたりが圧迫されているようでした。
その知人の自宅におじゃまして、雑談まじえて実行してもらいました。

その人に試してもらった翌日の携帯メールがこれです。

「今朝は左足親指の白く突起した爪がパカパカと剥がれ、
脱爪を始めましたぞ!何かが始まろうとしています!?」

全くの予想外でした。

もちろん、足の爪が全部、生え変わるのには、早くても半年ほどはかかります。
けれども見かけがどうであれ、1回で影響を及ぼしたことは間違いありません。

これまでは皮膚の水虫のことばかりに注意を向けていました。

「少なくとも爪水虫を治すには、この方法を数回試す必要があるだろう。ひょっとして、数十回? 何回必要かは今後、調べよう。」

そう、考えていましたから。

「あの硬い爪に何が起きたのか?」

疑問が湧いてきました。




水虫治療で完治させたい
水虫に侵される場所=皮脂のない部分を一網打尽にするんです。
そして、実はこれ、普通の皮膚の水虫だけではなく爪水虫さえもあっけなく治す方法でもあるんです。

通常、爪水虫を治すのは相当の時間がかかると言われています。

爪は硬くて中に薬が入っていかないから、というのが一般の常識です。

だから、専用の薬を辛抱強く数ヶ月にわたって飲み続けて爪の先に薬がいきわたるのを待って治すのだと。

爪水虫だけで、水虫が無いというケースはほとんどありませんので、通常の水虫対策に他に塗り薬を用意することが必要になります。

もっとやっかいなことがあります。
他の薬と併用する人はかなりの確率で、飲み薬は使えないことです。高齢者の方々は特にそう。

この人たちは、爪水虫を治すのをあきらめなくてはならないのか?

それから、さらに、研究を重ねました。

染色液を使って足の爪を染める実験もやりました。

切りとった爪を使った実験も何度も繰り返しました。

顕微鏡で爪の細部を観察することもたびたびでした。

そうするうちに、いろんな事実が見えてくるようになりました。




水虫治療で完治させたい
水虫に侵される場所=皮脂のない部分を一網打尽にするんです。
そして、実はこれ、普通の皮膚の水虫だけではなく爪水虫さえもあっけなく治す方法でもあるんです。
posted by 水虫 みずむし at 19:02 | 青森 | みずむし対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする